カメラ大好き・写真大好きな転勤族の妻が、転勤先での思い出を残す写真の撮り方のコツを教えます

こんにちは転妻チャンネルです。今日は「転勤先での思い出の残し方」について考えます。

この記事では、転勤族の妻さんが、転勤先での思い出をより印象深く残す写真の撮り方についてお伝えします。

カメラ
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転勤先で思い出をより印象的に残すには、よく通った地元のお店で撮る

転妻ちゃんネル流の「写真の残し方」は、転勤先でよく通ったお店で撮ることです。

美味しいお店、お気に入りのお店は、ついお食事ばかり写真に残しがちですが、ぜひお店の外観や看板の前でも撮ってみてください。

転勤族は、「旅行者ではわからない、住んでいるからこそ知っている地元の美味しいお店」を知るチャンスがたくさんあります。

お店の看板や、そこに住んでいたその時代のお店の外観を、一緒に思い出に残すことができます。

今まさに住んでいる今の時代の大好きなお店の前でとることでより1層思い出が深くなると思います。

今はそれほど有難く思わなくても、引越しを繰り返し、あとで振り返ったときに「あの土地のあのお店、美味しかったよね!」と家族で話すきっかけにもなると思います。そんな時、写真は力になってくれると思います。

転勤先で思い出をより印象的に残すには、地元の銀行やお店の看板を撮る

地元の銀行と言っても、口座を持ってなくてもいいんです!

皆さんもすぐ思い浮かぶと思うんですけれども、地方銀行ですね。

例えば、コザ信用金庫(沖縄)とか、北海道銀行とか、福岡銀行とか!

その土地の名前が付いた銀行の看板を入れて写真を撮ることもお勧めしています。

転勤先で思い出をより印象的に残すには、社宅やマンションの前で撮る

住んでいるマンションや社宅の前で、家族写真を撮ることもおすすめしています。

私が大切にしていることで、住んでいた家の写真は、お子さんが大きくなってから見たがると思います。

若いママ・パパの写真もあるといいですよね。

写真は子どもへの贈り物だと思います。

転妻ちゃんネル的まとめ

転妻ちゃんネル流の思い出の残し方について書いてきました。

皆さんは写真をどれくらいの頻度、どのぐらいの枚数撮っていますか?

私はもともとカメラが大好き、スマホで写真を撮ることも大好きです。

この記事を読んでくださっているあなたも、きっとたくさん写真を撮られていることと思います。

少しでも「いいね」「やってみよう」と思っていただけたらとても嬉しいです。

またみなさんの写真の思い出の残し方も、ツイッターやコメント欄から是非教えてください。

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